2010年08月22日

Sunshine

こちらに来て実感&緊急に対応しないといけないこと。



日差し!!!!   強いよ!!!!



サングラスかけているのに目を細めるって、

どんだけ太陽が近いのでしょうか。

イカロスだったら、飛んでいかなくても翼はドロドロです。

オー、ラスベガース、マーブシー。



こちらに来てから、

日中も気がついた時に化粧水スプレー。

日焼け止めも顔以外に、肌が出るところは全身。

と気をつけていましたが、

それでも昼間にはジリジリ肌が焼けていくのを感じます。

オー、ラスベガース、シガーイセーン。



乾燥地帯なので、ダラダラと汗をかくということはありませんが、

代わりに最近腕や足がシワシワ。

お手洗いだって気がつくと半日以上行ってない。

水2リットル飲んでるのに。




日本にいる時は腕カバーとか、日傘の女性を見ると、

「生きてるんだから日に当たるのはしょーがないじゃん」

「そんなに嫌なら夜歩けばいーじゃん」

と思っていましたが、

ここでは腕カバーも日傘もほしいメイシーです(しないけど)。

24時間持続するポータブル氷嚢なんか、あれば最高。



車の温度計が100越えているとギョっとします。

あぁ、華氏だった。と我に返りますが、

日中のラスベガス体感は摂氏かも、と思うほど。



これ、アホみたいに日中化粧水スプレーかけて、

昼間に全身日焼け止め塗りなおさないと、きっと大変だ。




「こんなに暑いと山火事ないの?」と伯母に聞いたら

「だって山に木がないから」とのこと。納得。


オー、ラスベガース、サバークー。
posted by スンプー at 15:45| Comment(2) | TrackBack(0) | ラスベガス留学生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
言葉足りずで済みませんでした。

アメリカ人は12時間ごとの表示しかできなくて、

6:00a.m.など、ですので、23時なんて言った時には、彼らが???と、パニックに陥ってしまうのです。

信じられないくらい大雑把でいい加減なアメリカです・・・

イギリス人に「彼らにはピンク・フロイドは理解できない」と、言わせしめたのです。(でも、The Dark Side of the Moon:邦題「狂気」が、確か10年か、チャートイン続けたのですが・・・)

フロリダの日差しも、3分と当たって居られませんでした。ご自愛を!
Posted by 沖の at 2010年08月22日 23:04
沖のさま

そーゆーことですね。

確かに何かの書類に13:00と書いたら、

こちらの人に一瞬変な顔されました。

今、納得。

24時間制、大賛成です。

そのほうがわかりやすいですよねぇ。
Posted by メイシー at 2010年08月23日 16:52
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/160232920

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。