2010年09月29日

日本語クラブの活動と、老人ホーム訪問その後

9月25日付で書いた日本語クラブの活動と、老人ホーム訪問について。


本日、日本語の先生と話をしました。先生曰く

「メイシーさんに何度か来てもらっている間に学生主体で活動できるようにしたい」

「メイシーさんの課題次第なので当日の動きがわからないという事情もわかりましたので、

 だめな時は学生Aさんにメイシーさんの授業終了後、キャンセル電話をいただければ結構です」

と言うお言葉をいただきました。



今のところ日本人は私一人ですが、

当日キャンセルの可能性があることも組んでいただいたのでホッとしました。

明日は先週約束してしまったので行きますが、今後は当日の課題次第で動けそうです。




老人ホームの件も、学校側に「聞いていた話と違うようだが?」と話をしました。

学校責任者もボランティアスタッフに位置づけられるとは思っていなかったようです。

私とホーム担当者の間で「月に一度しか活動しない」と決めては来ましたが、

学校責任者からも改めて、ホーム担当者に連絡してくださるそうです。

こちらもちょっと安心しました。

posted by スンプー at 11:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ラスベガス留学生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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